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天使禁愛(十一)

夢の中でガイは隣にいる誰かと歩いていた。
 
美しい花園の中を二人、楽しそうに会話をしながらのんびりと歩く。 相手はガイよりも少し年下の男で、とても美しく凛とした目をしており、愛おしいと心の底から思っていた。
 
だが次の瞬間、景色は一変した。 黒い雲と枯れてゆく植物、辺りは一面、焼け野原のように爛れていった。
 
その中でガイは彼の体を地面へと押し付け、衣を剥がし、体を繋げた。 無理矢理押し込んだために彼の後ろの蕾は引き裂け、真っ赤な血がドロリと幾筋も彼の太股を伝う。
 
彼は必死に抵抗するが、力はガイの方がはるかに強い。 ガイのペニスが激しく動き、彼は痛みに泣き叫びながら拒絶の言葉を何度も吐き続ける。
 
狂ったように何度も何度も精液を彼の中へと注ぎ、いつの間にか彼は動かなくなっていた。 意識を失い、頬には涙の痕が残っている。 全身に痣ができ、血が滲み、無残な状態だった。
 
気付いた時には既に遅く、ガイは顔を真っ青にさせてその場を去った。
 
そこで夢は終わった。
 
「―――――…ッ!!」
 
魔界にある自身の部屋で、ガイは驚いたようにガバリと飛び起きた。 額には汗が滲み、息遣いも荒い。 何故かとても嫌な夢を見た気がして、思い出そうとしても思い出せなかった。
 
覚えているのはその夢が何故か知っているような、しかしとても嫌な夢だったということだけだ。
 
「…ふっ、魔族が嫌な夢を見て飛び起きるなど、バカバカしい」
 
あの堕天使を、リキを食い損ねてからというもの、ガイの心に何故か引っかかるものが生まれていた。 始めは美味そうな堕天使を逃したせいだと思っていたが、どうにもあのリキという名前が気になっていたのだ。
 
もう死んでいるかもしれない存在のくせに、とガイは舌打ちをした。
 
「らしくないな、ガイ」
「…キリエ」
 
突然聞こえた声にガイはジロリと扉の方を向いた。 そこにはニヤッと意地の悪そうな笑みを浮かべながら扉にもたれているキリエの姿がある。 再び舌打ちをしてガイはキリエに冷たい視線を送る。
 
ガイに睨まれればそこらの魔族どもは怯えて焦ったように逃げていくというのに、キリエにはあまり通じないようだ。 鋭い視線も気にせず、ガイのそばへと寄ってくる。
 
「魘されてたよ、珍しい。 どうしたのさ、魔族長様ともある方がさ」
「別に、どうともしない」
「ふうん? どうともしないくせに、あんなに魘されるわけ?」
「…内容も覚えていないのに、どうするもこうするもないだろうが」
 
いつもならしつこいキリエの会話にキレて拳の一発や二発お見舞いしてやるところだが、今はそんなことをする気にもなれず適当に返事をしていた。
 
そんな様子のガイに、キリエは不思議そうな顔をする。 いつものガイではないと改めて感じたのか、小さく溜息を吐いた。
 
「はぁ…、ったく一体どうしたってんだよ。 美味そうな獲物を逃したのがそんなにガックリきたからとか言わないよね? それだけのことでこんなにならないだろうし、マジでどうしたんだよ、ガイ?」
「…だから、別にどうしたってわけでもない。 ただ夢見が悪かった、それだけのことだ」
「あ~、もう!! それならそれでいいけどさぁ、そのムクれた面、どうにかなんない? いつもみたいに殴ってくれた方が何百倍もマシだっての!! 魔族長のくせに!!」
「何だよそのくせにってのは…」
 
本気で面倒になったのか、ガイは怒り出したキリエを相手にすることもなく、ボンヤリと空を見上げた。 黒く淀み続ける魔界の空は、いつも深い闇を連れて禍々しい気配を漂わせている。
 
いつも見ているはずの空なのに、今日はやけに不快に感じた。
 
「…ねぇ、ガイ。 イイこと教えてあげようか?」
「何?」
「あんたが美味そうって言ってたあの堕天使、まだ生きてるみたい」
「……それは本当か? だが、アレはもう死ぬ寸前だった。 あのまま森の中へ落下して助かったとしても、寿命がなかったハズだ。 堕天使の寿命の尽きる瞬間はいつも見ているから知っている。 それなのに、アレは生きているのか…?」
「ああ、生きているとも。 弱ってはいるけどしっかり自分の足で歩いているし、ちゃんと喋ってる。 俺の情報が間違ってたことはないだろ? この情報も俺の部下がしっかりと目で見て確かめてきたんだから」
「アレが生きているのか…、あの堕天使、…リキが」
 
ガイの目がギラリと光った。
 
近いうち、ガイは再びリキを襲うだろう。 どうしても食いたいと思ったのだ。 生きているのならそれが叶う。 あの美しい肌をひと舐めしただけで心が高揚したのを覚えている。 全身を堪能したい、とそれだけが今のガイの頭の中を占領していた。
 
 
 
 
 
聖水を飲み込んだリキに少しずつ変化が見え始めた。
 
「リキ、目を覚ませ。 まだ逝ってはならん」
 
冷たかった体が徐々に温もりを取り戻し、震えが止まった。 呼吸もどうにか安定し、切なく苦しい胸の痛みが消えてゆく。 どうにもならない快楽に涙を流すことしかできなかったが、それもジワジワと弱まり、リキは全身から力を抜いた。
 
「…ぁ……んぁ…」
「そうだ、落ち着いて息をしろ。 じきに体の熱も治まる。 ゆっくりでいい、焦らずゆっくり呼吸をしろ…」
 
魔族にとっては毒になる聖水は、天使にとっては最高の薬になる。 また、堕天使にもそれは有効らしい。
 
イアソンはリキの体を抱きしめ、背中を擦りながら何度も耳元で優しい言葉をかけてやる。 どうすることもできず、狂いそうなほどの快楽の中で不安だったリキの心が少しずつ落ち着きを取り戻してきたようだ。
 
心地よい温もりと匂いに、静かにリキの瞼が開いた。
 
「………ここ、は…」
「どうにか安定したようだな。 リキ、わたしがわかるか?」
「イアソン…」
「そうだ。 意識もはっきりしている。 そのうち体も動くようになるだろう」
 
全身が痺れたように動かないことに気づき、リキは不安そうにイアソンを見ていた。 体中が快楽に侵されてかなりの時間が経っているため、体が麻痺してしまったようだ。
 
リキはわかっていないようだが、萎えたペニスからは未だにショロッ、ショロッ、と潮や尿が少しずつ噴き出しているのだ。 アナルからも愛液がトロトロと垂れ続けている。
 
とにかく今はこの汚れてしまった体を清めてやりたいと思い、イアソンは大きめの布でしっかりとリキの体を包み、軽々とリキを抱き上げた。
 
「イアソン様、リキ様のお世話は私たちがします」
「ここに着替えを用意してあります。 僕たちに任せてください」
「…ああ、ならば頼もう」
 
ダリルとキャルがその役を買って出た。 彼らの方が手際よくやってくれるだろうと思い、イアソンは二人にリキを預ける。
 
(現在地を特定せねばならんか…。 まぁ、空を飛ぶくらいの力は残っている。 リキは二人に任せて少し探ってみるか…)
「あ、イアソン様お待ちください!!」
「…?」
 
今の場所が森のどこにあたるのか把握すべく、羽を広げて飛び立とうとしたイアソンをダリルが止めた。 ダリルが言うには、こちらに向かう途中、上空から見下ろした時にこの場所は思っていたよりもリキの住処の近くだったということで、案内ができるらしい。
 
それならば、とイアソンはリキをそこへ連れていって手当てするようにと二人に頼んだ。 確か近くには綺麗な湖があったと記憶しているためだ。
 
「まだ意識が朦朧としているだろう。 体の麻痺が消え動き回れるようになるまで世話を頼む。 …リキは自分のことには無頓着すぎるところがあるようだから、食事をしっかりとさせるのだ。 わたしはこれから少し用事がある。 先に行ってくれ」
「はい、わかりました」
 
二人はリキを連れて去っていった。 残ったイアソンは少し考えるように腕を組み、周囲を見渡した。
 
風に揺れる木々のざわめきと動物たちのかける音、時々野生の猛獣の声もしている。 その自然の気配の中に、先ほどから少し気になっていたものがあった。
 
イアソンはその気配へ視線を向けると、静かに口を開いた。
 
「…そこにいるのはわかっている。 姿を見せろ、カッツェとやら」

そう言った瞬間、ガサガサッと草木の中から姿を現したカッツェがいた。 少し困ったように笑い、彼はイアソンの前までやってくる。 うまく気配を消しているつもりのようだったが、イアソンにはバレてしまっていたらしい。
 
「おまえは、人間ではないな? だが天使でもなく、魔族でもない」
「…はい、そうです、私はそのどれでもない」
「だがほんの僅か、確かに感じるのは…」
「ええ、それは天使のものです。 とは言っても正確に言えば天使ではなく堕天使ですがね…」
「堕天使…、つまりおまえはハーフということか!?」
「人間と堕天使のハーフです。 ですがほとんど人間と言ってもいいくらい、何の力もないですが。 強いて言えば身体能力が若干高い、くらいでしょうか…」
 
カッツェは男性であるが、どちらかといえば女性のような、中世的な顔立ちをしている。 口を開けば男であるとはっきり言えるが、何も言わず静かに笑っていればきっと、ほとんどの人がカッツェを女性と思おうかもしれない。
 
初めて見た時から少し違和感があったのはこのせいだろう。 人間と堕天使から生まれたカッツェ。 そのような例は聞いたことはないが、できないことはないだろう。 もしかすると報告がないだけで、実際にはそういう存在はあるのかもしれない。
 
男性が人間で女性が堕天使であり、出会いがあり行為をした結果、子を宿すことが可能な体であったならばだが。 だが、きっとその子どもが生まれた瞬間、堕天使は命を落としているだろう。 堕天使とは皆、そういう弱い体なのだ。
 
「母が堕天使だったならば、父は人間か。 ならば…」
「ええ、母は私を生んだ時にはすでに息絶えていたと聞いています。 そして、父も他界しています。 私を十五年間、男手一つで育て、病気であっけなく逝ってしまいました。 その後はしばらく祖父母の家で生活していましたが今はもう二人もいません。 案外、私は優しい人たちに育てられたのでしょう。 今はこうしてしっかりと自分の力で生活できていますし」
「…そうか」
 
イアソンはカッツェの話を静かに聞いていたが、疑問に思っていることがあった。 それを察し、カッツェは自分から口を開いた。
 
「父と母の出会いは偶然だったようです。 本当に人生で一度、あるかないかの偶然だったと」
 
本来、堕天使は森の奥深くで暮らし、人間とは決して出会うはずのない生活をしている。 堕天使には人間の気配をすぐに感じられる能力があるし、逃げるだけの力くらいならばある。
 
森の中の背の高い木々の上に隠れてしまえばまず見つかることはない。 自然の中で静かに最期の時を迎えるため、その森には決して人間が近づくことがないような場所を選んでいるのだから。
 
野生の猛獣は人間を襲うことはあれど、堕天使のような無害なものには手を出さない。 だから森での共存もできるし、お互いすれ違っても何も起こらないのだ。 天使や堕天使は決して生物を傷つけることはない。
 
そのような場所にいながらなぜ、彼らは出会ったのだろうか。
 
「別にそんなたいした出会いでもないようです。 父は人間としてはとても純粋で、純粋過ぎて、たった一度の恋をしたのが母という堕天使だっただけのことです。 詳しい事情は知りませんが、出会いは母が堕天使になり地上へ来てまもなく、最期の時を過ごす場所を探している最中のことだったそうで、たまたま見つけた森の中で遭難した父を見つけて放っておけなかったから助けたことがきっかけだったと聞いています」
「遭難?」
「父は自然が大好きで、都会の雑踏よりも静かな山や森を愛していました。 時間があれば知らない土地の知らない場所へと出歩き、山を登ったり森を散策したりしていたようです。 まさかたまたま行った森が野獣の住む危険地帯だったなんて、夢にも思ってなかったでしょうが…」
 
カッツェは楽しそうに話を続ける。 きっとそれは生前の父から聞いていた話なのだろう。 両親の馴れ初め、自分が生まれるまでの生活、それはカッツェの父しか知らない話だ。
イアソンは呆れたように溜息を吐いた。
 
「よほどの馬鹿か、天然か、とにかく変わった者のようだな。 山登りも森の散策も、まずはその場所がどういうところか調べるのが先ではないのか」
「父は少し抜けたところがあったようで、野獣のことなど頭にはなかったんでしょう」
「…おまえの母もまた、心の澄んだ者だったのだな」
「でなければこうして私は生まれていませんね」
 
堕天使の女は男の純粋な心に惹かれたらしい。 そして人間の男も堕天使を見て純粋に美しいと感じたのだ。 堕天使の寿命が短いと知りながらも二人は愛を育み、承知の上で母の死とともに子を授かった。
 
男の両親もまた心の優しい者だったらしく、息子が突然連れてきた赤子を何も言わず受け入れてくれたということだ。 普通ならば母親はどこの誰かと問いただすのに、彼らは一度も聞かなかったらしい。
 
両親に紹介できない代わりに男は、死んだ妻である堕天使の羽を持ち帰り、生涯大切に保管していたという。 短い時間の中で起こった奇跡に、カッツェという人間と堕天使のハーフが誕生した。
 
「いつ、自分がハーフだと知った?」
「別に教えられたわけでもなく、自然に。 物心つく頃にはわかっていましたし、だからと言って自分から他人に話すようなこともしませんが…」
「……」
 
ここまで話してイアソンはもう一つの疑問をカッツェに投げかけた。
 
「楽園と魔界の存在を知っているのか?」
「父から話には聞いていますが、父も母から少し聞いたことがあるくらいで、詳しいことは知りませんが。 ただ…、リキと出会ったのも偶然とはいえ、もしや運命なのかもしれないと感じることがあります。 弱ったリキを発見した時、すぐに堕天使だとわかりました。 だから私は放っておけなかった」
「偶然に、運命か…」
 
それを一言で片付けてもよいのか。 運命というものがどれほどのものか、今のイアソンにはぼんやりとしか感じられなかった。 それでもリキとの出会いが運命だとすれば、イアソンにとって何かが生まれる始まりなのかもしれない。
 
「それにしても何故ここにいるのだ?」
「ああ、それは…、この近くを車で走行していたら見たんですよ。 何やら黒いコウモリのような翼をしている者がリキを抱えて飛んでいるのを。 しかもすごいスピードで…」
「見たか、あの魔族を…」
「ええ…。 後ろからあなたが追っているのを見て、これは何かが起きたのかと思いまして。 こちらも車でしたし、追いかけてここまできました。 しかもあの黒い…魔族ですか、あの魔族がリキを突然放り出したものですから…」
「……」
 
確かにカッツェの言う通り、それは起こっていた。 しかしあれは遥か上空での出来事だったし、あのスピードを目で追うというのは普通の人間では不可能に近い、というよりは不可能だ。 落ちた場所もこの木々の中を探すのは難しいはず。
 
黙ったイアソンに、理由がわかったようにカッツェはフッと笑った。
 
「先ほども言いましたが、私は普通よりも身体能力が若干高いんです。 運動神経もですが、視力も結構いいですし、勘がよく働く方なんですよ。 それに、なぜか動物に好かれていますしね…」
「…なるほど、ハーフとして生まれた特権のようなものか。 その能力はお前の両親が授けてくれたものだ、大切にするがいい」
「ええ…、そのおかげで今まで危険な目に遭いはしてもほぼ無傷でしたし、直感で行動してきたことは全て上手くいきました。 …貴重な財産だと、感謝しています」
 
やはりカッツェは人間というには少し違うようだ、とイアソンは思う。 よく考えてみればリキの住処へと毎回やってくるのには、途中まで車とはいえ相当な体力がなくては人間は来れない。 目印なしに動くと遭難して、下手をすれば一生森から抜け出せなくなってしまうことだろう。
 
どこもかしこも野生の動物が生息しており、時には毒蛇や猛獣だっている。 それらに遭遇してもカッツェはきっと平気な顔をしてすれ違うのだ。 視力は人間の最高能力を優に超えているに違いない。 もしかすれば天使や魔族よりも上回っている可能性もある。 それもハーフであるからこその能力であると言えよう。
 
翼を持たない中途半端な存在のカッツェではあるが、人間として生きていくには有り余るほどの能力だ。 こうしてイアソンやリキと関わらず生きていたのなら問題はないが、カッツェは自分からリキと関係を持ち、危険へと踏み込んできてしまったようだ。
 
きっと理由など本人に聞いても正直に答えそうにないのは顔を見ればわかる。 きっとそれも直感で動いているのだから、思ったことはまず行動ということだ。 そしてその行動はいつも正解なのだとカッツェは言っていた。 だから今回もリキと出会ってこうして交友関係を続けていくことは、誰かが否定してもカッツェは正解なのだと言うだろう。
 
天使の中にも勘が働く者はいるが、カッツェのように自身に満ちている者は少ない。 かもしれない、と思う、など曖昧なものが多いのだ。
 
そういえばリキも直感型だな、とイアソンは何となく考えた。 リキも思ったことはまず行動するし、真っ直ぐな目をしている。 もしかすると堕天使となる者は皆、心が純粋過ぎるがゆえにそうなってしまうのかもしれない。
 
「…そろそろわたしは行く。 カッツェ、おまえはどうする? リキはまだ目覚めないだろうが…」
「いえ、リキのそばにあなた方がいるのなら安心ですので今日はもう帰ります。 実は仕事の途中なので。 また後日、改めて会いに行こうと思います」
「そうか。 ならばこれで失礼する…」
「はい」
 
イアソンはそう言って上空を見上げた。 そして大きな白い翼を広げ、空へと飛び立った。 一瞬にして飛び上がるイアソンを見つめ、しばらくしてカッツェはゆっくりと道の途中へ置き去りにした車へと向かうのだった。
 
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